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【犯人の目的は?】Supreme(シュプリーム)大阪店で強盗・窃盗事件【復興の目途は?】

supreme大阪の強盗事件トレンド

人気ストリートブランド、Supreme(シュプリーム)の大阪店で16日午前5時ごろに強盗・窃盗事件が発生しました。

この犯人はなぜ犯行におよんだのか?大阪店の復興はいつからなのか?次の新商品は発売されるのか?

についてそれぞれお話ししていきます。

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Supreme大阪店での強盗・窃盗事件

16日午前5時20分ごろ、大阪市西区南堀江の人気ファッションブランド「Supreme(シュプリーム)大阪店」で、警備会社から「店の防犯センサーが作動した」と110番があった。大阪府警西署員が駆け付けると、店のシャッターの鍵穴が壊され、入り口のガラスが割られており店内が荒らされていた。商品のジャンパーやTシャツなど、衣類数十点が盗まれたとみられ、同署が窃盗容疑で調べている。

同署によると、盗まれた商品の販売価格は計200万~300万円ほどとみられる。商品が陳列されている1階が狙われており、事務室がある2階には荒らされた形跡はなかった。同署は周辺の防犯カメラ映像を解析するなどしている。

人気ブランド店「Supreme」で盗難被害 Tシャツなど数十点 大阪 -産経新聞

強盗事件にあったSupreme大阪店の場所。

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 Supreme(大阪店)の現地の様子

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なぜ犯行におよんだのか?【原因・犯人の目的を考察】

おそらく犯人は、抽選に当たらず、欲しいものが定価で購入できなかったことに腹を立てて犯行におよんだと推測されます。

その理由は、最近のSupremeの事前抽選式の販売制度にあると考えられます。

事前抽選式の販売制度

Supremeの新商品は、毎週土曜日の午前11:00に発売されますが、最近では店頭での購入が事前抽選式となっています。

その事前抽選が、僅か30秒くらいで終了してしまい、そもそも抽選にすら参加できないというのも一つの原因と捉えられます。

抽選は木曜日の午前11:00にsupreme公式オンラインにログインし、参加します。

その抽選に当選した者だけが販売当日に店頭に並ぶことができるというものですが、その事前抽選にサーバーが集中し、僅か30秒ほどで打ち切りとなってしまうことがあります。

本当に欲しい人、転売目的の人、中国人や韓国人など、様々な人から支持を集めるSupremeだからこそ、抽選すら参加できないというのはかなりのストレスになっていると思います。

定価の何倍もの値段で取引される

Supremeは国内外問わず大人気のストリートブランドです。

その人気さゆえに、ひとたび完売してしまうと、定価3万円台の商品が10万円以上で取引されることもザラにあります

今回被害にあう前に発売された新作は、12月14日販売のバンダナボックスロゴです。

この商品は定価29,000円ほどですが、現在10万円を超えて取引をされています。

犯行被害に遭った当時、店頭にはこのボックスロゴの商品は置いていなかったらしいですが、犯人は相当supremeの商品が欲しかったのでしょう。

もしくは、売るつもりだったのか・・・。

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犯人は果たして?

犯人は日本人なのでしょうか?

それとも中国人バイヤーなのでしょうか?

もし中国や韓国などの外国人が犯人であれば、重大な国際問題に発展しかねません。

早急に犯人が見つかってほしいものですね。

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Supreme大阪店、復興の目途は?

17日現在、もう既に店は営業している状態です。

今週の新作も無事に販売できるそうです。

次の販売(21日)はボックスロゴteeで間違いないそうです。

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